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入試情報



7月17日開催

7月17日(日)オープンキャンパスが開催されました。


オープンキャンパスレポート

2011年7月17日(日曜日)に開催されたオープンキャンパスの様子です。
たくさんのご参加ありがとうございました。

【参加者のお声(高校生)】
 ・スタッフの大学生の方たちが元気良く挨拶をしていて良かったです。
  模擬講義は経営学部を受けましたが、とても良かったです。(京都翔英・3年)
 ・すごく迷惑をかけたのにスタッフの方も先生方もとても良くしてくださって、嬉しかった
  です。(東稜・3年)
 ・設備が整っていてすごいと思いました。(京都農芸・3年)
 ・入学したら植物について学びたいです。(城陽・3年)
 ・思っていたより広くて驚きました。(東宇治・3年)
 ・とても貴重な時間となりました。(東山・3年)
 ・色々と丁寧に教えてもらいました。またいきたいと思います。(洛陽総合・3年)
 ・とてものどかで綺麗な大学でした。(能登川・3年)
 ・高校とは全然違い広いし、環境がとても整っていて学園大学の関心がとても深まりました。(彦根飛陽・3年)
 ・「食品の不思議について」講義を受けました。
  教授の方や在学生の話を聞けて良かったです。(大阪商業大学堺・3年)
 ・スタッフの方がとても親切に案内していただき、とても良かったです。
  できたら次のオープンキャンパスにも参加したいと思います。(兵庫県立農業・3年)
 ・自然に囲まれて空気の綺麗な大学で、勉強には持って来いの大学だと思います。 (科学技術・3年)
 
【参加者のお声(保護者)】
 ・楽しく参加させていただきました。(滋賀)
 ・体験ゼミを聞かせてもらいましたが、視聴覚教材が使われていてわかり易かったです。(滋賀)
 ・参加が遅く、イベントや体験する事は無かったのですが、説明してご案内いただき、設備などの充実していることな
  ど知ることが出来てよかったです。(兵庫)
 ・先生方が積極的に声をかけてくださり、お話しがしやすく、大変参考になりました。(兵庫)
 ・在学生とのトークは、普通の体験談よりは、わかりやすくてよかったです。
  午後からの実験のときの学生さん達のサポートが優しく親切で良かったです。(兵庫)
 ・国際ヒューマン・コミュニケーション学科の先生方の説明がわかりやすかったです。(富山)
 ・ランチもご馳走になり、くつろいでキャンパスを回ることが出来ました。
  学部での対応も大変丁寧にしていただき、子どもも納得出来た様子です。(静岡)
 ・バス停から受付まで案内してくれた経済学部の方がとても親切でした。
  広々としたキャンパスで自然が感じられてとても良い環境だと思いました。(大分)

全体説明会(在学生トーク)

個別相談コーナー

亀岡市キャラクター「明智かめまる君」

キャンパスツアー

キャンパスツアー

学生チャレンジショップ「京學堂」

体験ゼミナール

体験ゼミナール

体験ゼミナール

体験ゼミナール

体験ゼミナール

体験ゼミナール

体験実験・実習

体験実験・実習

タイムスケジュール

経済・経営・法・人間文化学部

9:30~受付開始
10:30~10:5510:30~ ごあいさつ(学長)
      スケジュール紹介、入試概要説明、大学生活紹介
11:00~12:00
13:30~14:30
学部学科の特色・体験ゼミナール(講義) 〔午前の部〕
学部学科の特色・体験ゼミナール(講義) 〔午後の部〕
11:00~15:30
 (随時)
◎相談コーナー
  学部相談
  入試について
  下宿・奨学金について
  体験型キャンパスツアー
12:00~13:30学食体験
15:30終了予定

バイオ環境学部

9:30~受付開始
10:30~10:5510:30~ ごあいさつ(学長)
      スケジュール紹介、入試概要説明、大学生活紹介
10:55~ バイオ環境館へ移動
11:00~11:3011:00~ バイオ環境学部 紹介
11:20~ バイオ環境学部 入試説明
11:30~12:20体験ゼミナール 〔午前の部〕
12:20~
 (随時)
昼食
 学食体験(白雲ホール)
 バイオ館内ツアー
 個別相談コーナー(白雲ホールまたはバイオ館ロビー)
13:30~14:30体験実験・実習 〔午後の部〕
12:20~15:30
 (随時)
バイオ館内ツアー
個別相談コーナー(バイオ館ロビー)
15:30終了予定

【オープンキャンパス参加者特典について】

2011年度のオープンキャンパス参加者には、入学検定料を減額させていただきます。
35,000円の受験料が20,000円に!
〔対象者等〕
・2011年度実施のオープンキャンパス参加者(2012年度入試が対象)
 オープンキャンパスに参加された際に記入する「参加票」によって参加を確認いたします。

5学部の学びと体験ゼミナール

経済学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
森田 敬信 准教授従業員が惹きつけられる社長(リーダー)さんとは ―やさしい産業心理学入門―働く人にとって、やる気を引き出してくれる職場の上司や、会社の社長さんは大切な存在です。激変する社会情勢の中で企業を、職場を変革し業績を上げるために頑張るリーダーさんとは。やさしく講義します。

経営学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
宮田 将吾 准教授「やる気」はなぜ生じるのか? すべての人は学校やクラブあるいは企業といったさまざまな組織に所属しています。そのような組織の中で個人はいろいろな役割を担ったり、活動を行ったりしていますが、個人はその組織の中でなぜやる気を起こして行動するのか、その背後にあるモチベーションとはどのようなものか、そういったことをわかりやすく解説します。

法学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
原 弘明 専任講師 ゆりかごと墓場の法律関係  -ゆりかご編-長い人生の間に、皆さんはさまざまな法律に関する行為にかかわります。この模擬講義では、今うまれようとしている赤ちゃんがどのような法律と関係するのか、法律の分野の壁を取り払って考えます(墓場編は、また入学してからにでも)。

人間文化学部の体験ゼミナール

心理学科
講師講義名内容
橋本 尚子 准教授友達の相談と専門家の相談、何が違うの?カウンセリングと、友達同士で相談にのることの違いは何でしょうか?専門家だからできること、友達だからできること、これらについて考えることで、カウンセリングについて学びます。心理テストもする予定です。
メディア社会学科
講師講義名内容
福永 勝也 教授「権力による報道管制と戦争報道の大ウソ」講義内容「国民の知る権利は民主主義社会の根幹を成すもので、それゆえ報道や取材の自由が不可欠です。ところが、戦争などにおいて政府(軍)はメディアに圧力をかけ情報統制を行ってきました。日本の実例を参考に勉強しましょう」
歴史民俗・日本語日本文化学科 歴史民俗学専攻
講師講義名内容
佐々木 高弘 教授
堀田 穣 教授
〔午前〕
妖怪退治―サムライVs妖怪
妖怪が出現したらどのように対処したらよいのでしょう?剣禅一如という古いコトバがありますが、剣も禅も極めれば同じだ、と普通解釈されています。でも、妖怪退治に坊主を出すか?サムライを出すか?と考えると、たいへん歴史民俗学的なのです。
佐々木 高弘 教授
堀田 穣 教授
〔午後〕
オープンラボ -研究室を訪ねよう-
先輩や教授から研究のことが聞ける体験ゼミナールです。場所は朋文館2階の共同研究室。大学に入ってどんな勉強をするのか、研究がどんなに楽しいか、未知の世界を訪ねよう。高校で何をしておけばよいか、こんなことが知りたいがどう調べたらよいのか、どんどん聞いてみよう。
歴史民俗・日本語日本文化学科 日本語日本文化専攻
講師講義名内容
西村 俊範 講師『お茶の話』お茶を飲む時間は、我々の生活の中でそれこそ日常茶飯事になっています。でもお茶の起源・歴史・種類についてはどこまでご存知でしょうか。中国の人は皆ウーロン茶を飲んでいると思い込んでいませんか。ちょっと役立つお茶のお話をお届けします。
国際ヒューマン・コミュニケーション学科
講師講義名内容
スティーブン・リッチモンド 講師海外テレビドラマから生きた英語を習おう人気テレビドラマ「LOST」を英語でみて、今まで習ったことのない英会話の語彙、プレースそしてスラングを身につけよう。アメリカのドラマでありながら、英語圏の様々な英語や発音を聞き比べることができる。また、ドラマのワンシーンを演じて、授業で習ったプレーズを自分の声で挑戦しよう。

バイオ環境学部

バイオサイエンス学科 〔体験ゼミナール(午前の部 11:30~12:20)〕
講師講義名内容
坂本 文夫 教授ニホンミツバチの不思議な生態ニホンミツバチの集合フェロモンと天敵のスズメバチを撃退する現象の最新の研究成果をお見せします。標本や動画を交えてミツバチの興味深い生態、行動を分り易く説明します。採取したハチミツの試食も行ないます。
講師講義名内容
深見 治一 教授食品の不思議を知ると、お料理上手になれる食品は化学物質からできているから、化学的変化や物理的変化によって色々な不思議な現象が見られる。ヨウ素-でんぷん反応、甘い焼いも、煮くずれしないポテトの条件など理由がある。これら食品の不思議を紹介する。
バイオ環境デザイン学科 〔体験ゼミナール(午前の部 11:30~12:20)〕
講師講義名内容
關谷 次郎 教授日本の伝統飲料"お茶"の科学日本茶である緑茶の成分には、旨みのテアニン、グルタミン酸、苦味のカテキンなどさまざまなものが含まれています。近年、これら成分が健康にも良いことが判ってきました。お茶を科学の目を通して考えてみます。
講師講義名内容
北尾 邦伸 教授里山・里川・里海里山・里川・里海は山・川・海ではなく、人と自然との身近で深いつきあいのある気持ちが行き交う、人も入り込んだ自然です。それは、「なつかしい未来」であるバイオ環境、へのデザイン構想の一端を紹介します。
バイオサイエンス学科 〔体験実験・実習(午後の部 13:30~14:30)〕
講師講義名内容
清水 伸泰 准教授お好みのフルーツの香りを作ってみましょうフルーツの香りの素はエステルという化合物です。エステルは2種類の物質の化学反応で作ることができます。これら物質の組み合わせを変えると香りも変化するので、いろいろなフルーツの香りを作ってみましょう。
講師講義名内容
深見 治一 教授食品の不思議丹波の黒豆の皮には植物の色素アントシアニンが含まれている。この色素を取り出して、pHによる色の変化を調べてみる。また、ジャガイモとサツマイモを加熱して、甘さの違いを感じてみよう。
バイオ環境デザイン学科 〔体験実験・実習(午後の部 13:30~14:30)〕
講師講義名内容
關谷 次郎 教授緑茶の成分カテキンの本当の効力を調べてみよう昨今のテレビ番組などで"カテキンパワー"について、いろいろなことが話題になっています。カテキンを使って、どんなパワーが本当にあるか試してみましょう。
講師講義名内容
伊東 和彦 准教授物質と光から考えるエネルギーわれわれの身のまわりには多様な物質があり、また一方で多様な光に満たされています.物質はその構造に関係して光を吸収したり放出したりしますが、エネルギーの有効活用につながるこの関係を理解しましょう。

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