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入試情報



8月21日開催

8月21日(日)オープンキャンパスが開催されました。


オープンキャンパスレポート           

2011年8月21日(日曜日)に開催されたオープンキャンパスの様子です。
たくさんのご参加ありがとうございました。

【参加者のお声(高校生)】
 ・わからないことが解決できて良かった。(京都明徳・3年)
 ・この大学に入学に入学してキャンパスライフを楽しみたいと
  希望が持てました。。(北大津・3年)
 ・在学生トークで高木さんの話が聞けて、もっと印象が良くな
  りました。キャンパスツアーも楽しかったです。
  (高知中央・3年)
 ・体験ゼミナールが良かったです。(八幡商業・3年)
 ・大学全体の雰囲気がとても良くて進学したいと思いました。(京都農芸・3年)
 ・浴衣の着付けが楽しかったです。(市岡商業・3年)
 ・経済についてもっと知りたくなりました。(啓新・3年)
 ・興味深い話や充実した設備など、今まで知らなかったこの大学の良さが分かって良かったです。(大阪市立西・3年)
 ・友人に誘われて出来ましたが、とても興味がわきました。
  在学生&卒業生トークがわかりやすくて、おもしろかった。(総社南・2年)
 ・自分のやりたい事ができる大学だと思いました。(洛西・2年)
 
【参加者のお声(保護者)】
 ・少し遠いとは思いましたが、広々したキャンパスを見て納得しました。(京都府)
 ・大学の周りの環境が自然が多くて良いと思いました。(京都府)
 ・色々わかりやすく教えていただけて良かった。(大阪府)
 ・キャンパスが広く開放感あふれるイメージで気分良く過ごせました。
  京都市内からのアクセスも良く、実際に見学に来てみて良かったです。(福井県)
 ・キャリアサポートセンターの説明が非常にわかりやすく参加して良かったです。(高知県)
 ・大変きれいで生活しやすいと感じました。(福岡県)

全体会(在学生&卒業生トーク)

全体会の様子

体験ゼミナール(経済学部)

体験ゼミナール(経営学部)

体験ゼミナール(法学部)

体験ゼミナール(心理学科)

体験ゼミナール(メディア社会学科)

体験ゼミナール(メディア社会学科)

体験ゼミナール(歴史民俗・日本語日本文化学科)

体験ゼミナール(国際ヒューマン・コミュニケーション学科)

体験ゼミナール(バイオサイエンス学科)

体験ゼミナール(環境デザイン学科)

バイオ環境学部体験実験実習

バイオ環境学部体験実験実習

相談コーナー

相談コーナー

ジャズオーケストラ部演奏

学食ランチ体験

タイムスケジュール

経済・経営・法・人間文化学部

9:30~受付開始
10:30~10:5510:30~ ごあいさつ(学長)
      スケジュール紹介、入試概要説明、大学生活紹介
11:00~12:00
13:30~14:30
学部学科の特色・体験ゼミナール(講義) 〔午前の部〕
学部学科の特色・体験ゼミナール(講義) 〔午後の部〕
11:00~15:30
 (随時)
◎相談コーナー
  学部相談
  入試について
  下宿・奨学金について
  体験型キャンパスツアー
12:00~13:30学食体験
15:30終了予定

バイオ環境学部

9:30~受付開始
10:30~10:5510:30~ ごあいさつ(学長)
      スケジュール紹介、入試概要説明、大学生活紹介
10:55~ バイオ環境館へ移動
11:00~11:3011:00~ バイオ環境学部 紹介
11:20~ バイオ環境学部 入試説明
11:40~12:25体験ゼミナール 〔午前の部〕
12:30~
 (随時)
昼食
 学食体験(白雲ホール)
 バイオ館内ツアー
 個別相談コーナー(白雲ホールまたはバイオ館ロビー)
13:30~14:30体験実験・実習 〔午後の部〕
12:20~15:30
 (随時)
バイオ館内ツアー
個別相談コーナー(バイオ館ロビー)
15:30終了予定

【オープンキャンパス参加者特典について】

2011年度のオープンキャンパス参加者には、入学検定料を減額させていただきます。
35,000円の受験料が20,000円に!
〔対象者等〕
・2011年度実施のオープンキャンパス参加者(2012年度入試が対象)
 オープンキャンパスに参加された際に記入する「参加票」によって参加を確認いたします。

*阪急桂駅は駅東口の発着となります。 *桂方面はすべて臨時便です。

5学部の学びと体験ゼミナール

経済学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
川田 耕 准教授お金になる労働とお金にならない労働私たちの社会には、お金がもらえることを期待できる労働と、家事や育児のように原則として無償で行われる労働とがあります。シェフが料理をつくればお高くて、お母さんがご飯をつくればタダです。実はここに私たちの社会を根本で支える「からくり」があります。模擬授業ではこの「からくり」についてお話します。

経営学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
安達 房子 准教授 情報社会と携帯電話音楽のダウンロードや電子メールの送受信などができる携帯電話は、私たちの日常生活に欠かすことができなくなっています。携帯電話はどのように発展してきたのでしょうか。携帯電話を取り巻くビジネスはどうなっているのでしょうか。体験ゼミでこれらのことを学びましょう。

法学部の体験ゼミナール

講師講義名内容
小林 明夫 准教授どうちがう?
プライバシーと個人情報
よく報道などでも見聞きする「プライバシー」と「個人情報」の違いや高校生の皆さんにも生活上の注意が必要な個人情報保護の問題についてお話しします。

人間文化学部の体験ゼミナール

心理学科
講師講義名内容
伊原 千晶 准教授 自分って何だろう? わかっているようでわからない「自分」。自分の事を知りたい、という気持ちは、心理学を勉強したいと思う動機の一つです。今回は質問紙を使って、自分の性格について調べてみましょう。
メディア社会学科
講師講義名内容 [メディア学の分野]
近藤 晴夫 准教授「生中継!京都学園大学オープンキャンパス」テレビの特性は同時性と具体性。真実を伝えるために大きな役割を果たしてきた。きょうは京都学園大学のオープンキャンパスを生中継、君もスタッフの一員としてLIVE感を体験しよう。
講師 講義名 内容 [社会学の分野]
黒木 雅子 教授涙のわけ
~かわる若者世代の男らしさ~
かつてスクリーンでは男性スターはほとんど泣かなかった。また社会調査からも、男性は女性よりも人前で泣かないことがわかっている。しかし近年、「泣く男」が登場してきた。男性の社会的役割の変化から考えてみたい。
歴史民俗・日本語日本文化学科 歴史民俗学専攻
講師講義名内容 (午前:11:00~12:00) 
佐々木 高弘 教授
堀田 穣 教授
妖怪退治―サムライVs妖怪妖怪が出現したらどのように対処したらよいのでしょう?剣禅一如という古いコトバがありますが、剣も禅も極めれば同じだ、と普通解釈されています。でも、妖怪退治に坊主を出すか?サムライを出すか?と考えると、たいへん歴史民俗学的なのです。
講師講義名内容 (午後:13:30~14:30) 
佐々木 高弘 教授
堀田 穣 教授
オープンラボ-研究室を訪ねよう-先輩や教授から研究のことが聞ける体験ゼミナールです。場所は朋文館2階の共同研究室。大学に入ってどんな勉強をするのか、研究がどんなに楽しいか、未知の世界を訪ねよう。高校で何をしておけばよいか、こんなことが知りたいがどう調べたらよいのか、どんどん聞いてみよう。
歴史民俗・日本語日本文化学科 日本語日本文化専攻
講師講義名内容
山崎 ふさ子 教授『日本の文化 ~京都の街とゆかた体験~』「日本に京都があってよかった」というポスターが、日本中あちこちにあります。なぜ「よかった」のか、一緒に考えてみましょう。現代の京都を紹介し、京都体験の第一歩「ゆかた」の着付けを教えます。
国際ヒューマン・コミュニケーション学科
講師講義名内容
スティーブン・リッチモンド 講師海外テレビドラマから生きた英語を習おう人気テレビドラマ「LOST」を英語でみて、今まで習ったことのない英会話の語彙、プレースそしてスラングを身につけよう。アメリカのドラマでありながら、英語圏の様々な英語や発音を聞き比べることができる。また、ドラマのワンシーンを演じて、授業で習ったプレーズを自分の声で挑戦しよう。

バイオ環境学部

バイオサイエンス学科 〔体験ゼミナール(午前の部 11:40~12:25)〕
講師講義名内容
若村 定男 教授
[分子生命科学コース]
昆虫フェロモンへの招待沖縄県宮古島でサトウキビを枯死させる害虫(ケブカアカチャコガネ)の性フェロモンの解明から防除法開発に至る顛末を紹介します。昆虫フェロモンなどの生物有機化学の面白さと農業生産現場での有用性を話します。
講師講義名内容
清水 昌 教授
[生物開発機能コース]
微生物のバイオパワーミクロン単位の微生物細胞の一つ一つは、環境にやさしい「化学工場」であり、食品・医薬品・化成品の製造、排水処理、バイオ燃料生産に利用されています。バイオは地球を救えるのか、微生物バイオの力を紹介します。
バイオ環境デザイン学科 〔体験ゼミナール(午前の部 11:40~12:25)〕
講師講義名内容
藤井 康代 教授
[食資源開発コース]
放置竹林が農地を救い、環境を守る昔は人々の生活に密着していた農地の周辺の竹林もいまでは里山の厄介者。でも、タケを上手に利用すれば、農業生産に生かせたり、すでに増加してしまった二酸化炭素を減らしたり・・立派な持続可能な資源です。
講師講義名内容
原 雄一 教授
[環境再生コース]
環境調査を通じて自然との会話を楽しもう開発事業周辺の自然環境や生活環境の調査をする環境アセスメントでは、実際どのように進めていくのでしょうか?大気汚染や水質汚濁、動物や植物の調査の方法と調査を通じての自然との対話の方法を学んでください。
バイオサイエンス学科 〔体験実験・実習(午後の部 13:30~14:30)〕
講師講義名内容
清水 伸泰 准教授
[分子生命科学コース]
お好みのフルーツの香りを作ってみましょうフルーツの香りの素はエステルという化合物です。エステルは2種類の物質の化学反応で作ることができます。これら物質の組み合わせを変えると香りも変化するので、いろいろなフルーツの香りを作ってみましょう。
講師講義名内容
篠田 吉史 准教授
萩下 大郎 准教授
[生物開発機能コース]
「生活に役立つ微生物」を測る酒、味噌、ヨーグルトや医薬品など、さまざまなものが「微生物」と呼ばれる目に見えない生き物の働きによって作られています。生活に役立っている代表的な微生物を顕微鏡で観察し、その大きさを測ってみましょう。
バイオ環境デザイン学科 〔体験実験・実習(午後の部 13:30~14:30)〕
講師講義名内容
藤井 康代 准教授
[食資源開発コース]
植物の炭素を閉じ込める植物資源(バイオマス)の有用な変換方法の1つに熱分解があります。最も古典的な熱分解が、炭作りです。炭作りは決して難しいものではありません。実験室で簡単な炭作りをしながら、熱分解を考えます。
講師講義名内容
原 雄一 教授
[環境再生コース]
バイオ環境学部の卒業生が語る環境調査の楽しさ環境コンサルタントで活躍している本学部卒業生に、どのような環境調査の仕事を進めているかを話してもらいます。また、環境調査のおもしろさ、難しい点、将来の夢などについて語ってもらいます。

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