バイオ環境学部ホームページでは、学部に関わる研究をコラム形式でご紹介しています。
今回のコラムは「かめおか里道ネットワークの構築と課題」と題して、原雄一教授(都市自然化研究室)が、
地形図上の道空間の信頼性の崩壊について紹介しています。
これまでの研究コラムの題目は以下の通りです。
- 産業を創りだす微生物の力
(微生物機能開発学研究室より) - バイオマスで地球を冷やす? -亀岡カーボンマイナスプロジェクト-
(農地環境研究室より) - タンパク質の「お化粧」が病気の謎を解き明かす
(分子生物学研究室より) - 微生物パワーによる廃水処理
(水環境研究室より) - 浄水場で生まれる「毒」、近畿の水は安全か?
(水環境研究室より) - 環境をきれいにする微生物の研究、有用な微生物を探し出す研究
(微生物機能開発学研究室より)
2011年12月3日 バイオ環境学部

