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シンポジウム「新しい幸せのカタチを求めて」(3月19日)開催

基調講演「社会関係で幸福を増やす~京都の幸福デザイン戦略~」(袖川芳之氏:電通総研 研究主幹)

 来る3月19日(火)午後6時より、キャンパスプラザ京都にて、2012年度人間文化学会講演会を開催いたします。
 メインタイトルは「新しい幸せのカタチを求めて」、基調講演として電通総研・研究主幹の袖川芳之氏にお話をいただいた後、人間文化学部の教員3名も加わって、ミニシンポジウムを開催いたします。
 袖川先生はマーケティング研究のみならず、内閣府の調査官などもご経験されながら、電通・チームハピネスの中心として活動されており、京都幸福指標の策定を担当されました。その関係から、翌20日に開催されます「京都幸福会議」においても、第3部にて討論者を務められます。
 3.11以降の日本人の幸福の在り方について、新しい観点からのお話を伺うことが可能かと存じます。
 年度末のお忙しい時期ではございますが、みなさまのご来聴をお願いする次第です。

 事前のお申し込みは不要ですので、お気軽にお越しください。

問い合せ先:京都学園大学人間文化学部/人間文化学会
電話:0771-22-2001(代)
e-mail: koufuku @ ml.kyotogakuen.ac.jp(担当:岡崎)


人間文化学会シンポジウム「新しい幸せのカタチを求めて」