本学の学生が経営するCONOCER(コノセル)が6月8日(水)リニューアルオープンした。昨年10月に亀岡市、商工会議所、亀岡駅前商店街振興組合、本学の支援を受けてオープンし、5月1日に1代目から、2代目へ世代交代をした。外装は、昨年の明るい柄から癒しをテーマにした落ち着いたデザインの白へと変わり(外装の完全リニューアルは6月15日水曜日)、新しくインターネットも出来るようになった。(1ドリンク制30分300円。延長30分100円)また、これからの季節に備え涼しげなさっぱりした軽食やデザートのメニューも追加され、カフェの充実をはかる。


2代目店長を務める渡邉俊輔くん(経営学部事業構想学科3回生)は、『若い人から年寄りまで幅広い年代の方に来ていただけるお店にしたいです。CONOCERという言葉はスペイン語で”知り合う”という意味なのですが、CONOCERがある事によって新しい出会いがあったり、CONOCERがあるから亀岡に行こうと思ってもらえるようなお店にしたいです。インターネットも出来るようになったので、いろんな事に挑戦してたくさんの人が来てくれるカフェになるように頑張ります。』と話してくれた。
メニューなど詳しくはCONOCERホームページへ。



2005/06/14 経営学部