ホーム>バイオ環境学部・入試情報
◎ 10時00分 受付
◎ 10時30分 全体説明
◎ 11時00分 バイオ環境学部紹介 金川 貴博 学部長(バイオ環境館2階B2-1)
◎ 11時20分 入試説明 中村 正彦 入試主事(バイオ環境館2階B2-1)
◎ 11時30分 講義・実験(バイオサイエンス学科とバイオ環境デザイン学科の各テーマを45分間同時に開講)
| バイオサイエンス学科 | バイオ環境デザイン学科 |
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| 『食品のなぜ?Part2』 (講義) |
『トウガラシを見つめ直しその新しい展開を探る』 (講義) |
| 深見 治一 教授 (食品機能・健康科学研究室) |
矢澤 進 教授 (農・森林環境デザイン研究室) |
| 食品や食べ物は、日常何となく食べていますが、意外と「なぜ?」や「何?」ということがあります。「ゼラチンはなぜ固まる」「牛乳は白いがバターは黄色い」「焼き芋はなぜ甘い」「うどんは白いが中華麺は黄色」などなどを科学の目で見ましょう。 | トウガラシは果実が辛味料・青果物として利用されています。トウガラシをじっくり見てみると、もっと多くの利用の可能性が見えてきます。葉や茎にはビタミン、ミネラルなどが多くホウレンソウ以上に優れた野菜なのです。今回はトウガラシをもう一度見つめ直すことで、どのように役立つかを考えてみます。 |
~昼食~
~キャンパスツアー(バイオ環境館の案内)~
◎ 13時15分~14時00分 講義・実験(バイオ環境デザイン学科)/キャンパスツアー(バイオ環境館の案内)
◎ 14時00分~14時45分 講義・実験(バイオサイエンス学科)/キャンパスツアー(バイオ環境館の案内)
| バイオサイエンス学科(14時00分~14時45分) | バイオ環境デザイン学科(13時15分~14時00分) |
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| 『花の色の秘密を探る』 (講義と実験) |
『カーボンマイナス-二酸化炭素を減らす木材の可能性-』 (講義) |
| 關谷 次郎 教授 (植物バイオテクノロジー研究室) |
藤井 康代 准教授 (バイオマス高度化利用研究室) |
| 花の色には白、黄、赤、青とさまざまなものがありますが、これらの色の基礎となる色素を取りあげ、その構造や性質について、ミニ実験をしながら考えてみます。また遺伝子組換えによる花の色の改変についても紹介します。 | バイオマスはカーボンニュートラルといって、大気中の二酸化炭素を増やしません。では減らすためにはどうするのか、その答えの一つが「炭」です。簡単に作れて、有効な成分も取り出せる「炭化」についてお話します。 |
~キャンパスツアー(バイオ環境館の案内)~
※午後は随時入試相談もあります。(バイオ環境館1階ロビー)
TEL 0771-29-2222(入試課直通)
メール nyushi@kyotogakuen.ac.jp