大分トリニータU18の試合を見てきました
6月29日プリンス杯の試合を見に行きました。当日の正午に大分駅で佐藤九工建設社長(本学三期卒業生)の出迎えを受け会場へ、そこには統括本部長のファンボ カンさん(世界的に知られた韓国の名選手)が待っておられました。鳥栖U18を圧倒した試合で、強烈な印象を与えてくれた選手が三名いました。
U18の試合後、大分トリニータと神戸の試合を見に移動し、Jリーグの迫力を身に感じてきました。ただ、同じ神戸人としては、必要のないいざこざと審判への抗議にはうんざりとしました。
夕方、下の写真に見られるように、溝畑トリニータ社長(前列中央左) 大西(その右) ファンボ カン氏(右端) 佐藤氏(左端) 後列左より西本学コーチ 稲井田渉外取締役 田中本学学生課職員 内野部長で、楽しく夕食をいたしました。
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この夕食会で、以外に縁があることがわかりました。溝畑社長が京商の近くの京都出身であること、内野さんが鹿児島実業高校の出身であることなどでした。
今後の大分トリニータのご活躍を期待しています。