3年ぶりに中国大連の訪問
3年ぶりに6回目の大連を訪問しました。大連駅から開発区までの沿線上はアパートの建設ラッシュでしたし、途中の道路も大変便利が良くなっていました。しかし、スモッグの酷さは驚くべきもので、日本に帰ってもしばらくは喉が痛いほどでした。町全体の賑わいには、大きな変化は見らませんでしたが、携帯電話の販売店が多さのみ驚かされました。
本来の訪問先、大連テレコム前橋社長、山鹿語言学校長、西野医師(日本人病院)と、今後の本学の海外インターン生の継続をお願いしてまいりました。2年のブランクを埋めてまいりましたので、本学学生の海外活動の場は維持されたと思います。
元気な学生を待っていますし、中国でのベンチャービジネスも視野に入れて訪れることを期待しています。