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大型の台風18号の接近が予測されます

  • 2009年10月 7日(水) 22:18 JST
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 「暴風警報」が発令された際の授業の取り扱い(町家キャンパスにも適用)については、本文をご確認ください。

気象警報発令あるいは交通機関が不通等になった場合の授業及び試験の取り扱い

京都府南部京都亀岡に「暴風警報」、「暴風雪警報」、「大雪警報」のいずれかが発令された場合の授業及び試験の取り扱い

警報解除時刻 授業及び試験開始講時
7時までに解除 1講時から実施
10時までに解除 3講時から実施
10時を過ぎて解除 全講時休講

(注)「大雨警報」、「洪水警報」は休講の対象にはなりません。なお、同警報発令中に通学交通機関が不通または遅延となった場合の対応については、「災害やストライキ等の影響により交通機関が不通あるいは遅延となった場合の授業及び試験の取り扱い」を参照してください。

災害やストライキ等の影響により交通機関が不通あるいは遅延となった場合の授業及び試験の取り扱い

対象路線:JR嵯峨野線(山陰線)京都-園部間あるいは京阪京都交通バス亀岡駅-京都学園大学間

  • 「不通」となった場合
    運行再開時刻 授業及び試験開始講時
    7時までに運行再開 1講時から実施
    10時までに運行再開 3講時から実施
    10時を過ぎて運行再開 全講時休講
  • 「遅延」した場合

    当該事由により授業または試験に出席できなかった場合は、下記いずれかの対応をとってください。

    1.授業(授業内試験を含む)に出席できなかった場合
    当日中に授業担当者に直接その旨を伝え、担当者の指示に従うこと。授業担当者に伝えられなかった場合は、3日以内に教務課窓口へ申し出ること。
    2.期末定期試験に出席できなかった場合
    追試験受験が認められるので、3日以内(試験当日・日祝を含まない)に教務課窓口へ申し出て、必要な受験手続きを済ませること。

なお、遅延状態によっては、授業または試験開始時間を変更する場合もあるので、掲示に注意してください。

※上記区間以外で交通機関が不通あるいは遅延になった場合の授業及び試験は、原則として平常どおり行います。 ただし、当該事由により授業または試験に出席できなかった場合には、上記B.「遅延」した場合に準じて対応してください。なお、追試験の申請手続きには運休証明または遅延証明が必要です。

電話での問い合わせは避けてください。

ただし、通学途中等で確認が困難な場合には、テレフォンサービス(0771-29-2266)で確認できます。

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