教員紹介教員・学生からの発信 人間文化学会
人間文化学部10周年記念大学院 人間文化研究科
 
 
 
ブログ 国際ヒューマンコミュニケーション

国際ヒューマン・コミュニケーション学科兼任講師として授業を担当するカリスマ英語講師・竹岡広信先生。

「ドラゴン桜」のモデルにもなった竹岡先生が、「語源を大切に」「自分から始めるきっかけこそ大事」など、新しい英語の教育と学習の可能性を情熱的に語ります。鋭く示唆に富んだ言葉に耳を傾けよう!

英語は言語――まずは声に出して読め!
英語は語源から拡がる――遠回りこそ近道
学びは量よりも深さ!――イヤイヤやってるうちは限界がある
自分で作ったカラを破れ!

英語教師、竹岡塾主宰。京都学園大学人間文化学部国際ヒューマン・コミュニケーション学科非常勤講師。1961年京都府亀岡市生まれ。洛南高等学校、京都大学工学部卒業。その後、京都大学文学部に編入。「竹岡塾」をとおして本格的に英語教育に取り組む。駿台予備学校、洛南高等学校などでも教壇に立ち、効果的な英語の教材作成と日本の英語教育改革をめざす。
著作は「ドラゴン・イングリッシュ基本例文100」「ドラゴン・イングリッシュ必修英単語1000」(講談社)「英作文〈原則編〉が面白いほど書ける本」(中経出版)等多数。人気マンガ「ドラゴン桜」(講談社)の英語講師のモデルであることは有名。
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」(2006年3/14放送)で英語教育のプロフェッショナルとして取り上げられるなど、今最も注目される「カリスマ英語講師」。参考:vivo

続きを読む