法学部生執筆の「法学論集―学生論集―」第16号が発行されました。

「法学論集―学生論集―」第16号

 

2007年度卒業生が執筆した「法学論集―学生論集―」第16号が発行されました。
学生論集とは、4年間の集大成である卒業論文の中から、優秀な論文を掲載するものです。掲載論文の執筆者には、奨励賞として図書券が贈呈されます。 
  

  掲載論文タイトル
   堕胎と人工妊娠中絶について
   消費者団体訴訟制度
   金銭消費貸借と激増する多重債務問題
   化粧品販売と独占禁止法
   課徴金減免制度
   痴漢冤罪事件―冤罪を生み出す構造―
   国際法から見た竹島問題

    

2008/3/25 法学部